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飲食店の経営者・料理責任者・財務担当が店内と厨房で改装計画と資金を確認する場面

開業・改装も、営業中の資金繰りも相談できます

飲食店の資金調達をコンサルへ相談する方法|開業改装・設備・仕入れ・人件費

工事・設備の資金計画と、営業中の仕入れ・給与・家賃不足を状況別に整理。相談内容と料金をご案内します。

公開日: 最終更新: 五常コンサルティング株式会社

飲食業|開業・改装・資金繰り

開業・改装の資金計画と、営業中の仕入れ・給与・家賃の相談

飲食店の資金相談は、開業・改装と営業中の資金繰りに分けて整理します

これから開業・改装する飲食店と、営業を続けながら仕入れ・給与・家賃の支払いに困っている飲食店では、相談時に確認する内容が異なります。まずは現在の状況と、いつまでにいくら必要かをお聞かせください。

当社は、飲食店の資金需要、資金繰り、資料整理、金融機関への相談準備を支援します。下の案内で相談内容と料金をご確認ください。記事後半では、開業・改装費用と休業中・再開後の運転資金を詳しく解説します。

飲食店の状況に合う相談内容を確認する

初回相談は60分無料です。 初回は状況とご希望を伺い、対応できる支援をご案内します。

開業・改装の相談

工事・厨房設備と、休業中の家賃・給与、開店前の仕入れに必要な資金・日程を確認します。

開業・改装資金を相談する

営業中の資金繰り相談

仕入れ・給与・家賃・借入返済の支払予定と、店舗売上やカード決済の入金予定を確認します。

営業中の資金繰りを相談する

継続支援の顧問料:月額10,000円(税別)/11,000円(税込)。着手金・成功報酬はありません。

継続的な改善提案や、試算表・決算書に基づく改善提案は有料です。 作業・対応頻度・契約期間は事前にご確認ください。

フォーム送信後、営業時間内に担当者からお電話します。

相談前の準備と、継続支援までの流れを見る

資料がすべてそろっていなくても相談できます。開業・改装は見積書、支払日、開店予定日、自己資金を、営業中は残高、支払額・期日、入金予定、既存借入を分かる範囲でお知らせください。

  1. フォームで受付:営業時間内に担当者から電話でご連絡します。
  2. 初回相談:店舗の状況、必要額・必要日、ご希望を伺い、対応できる支援をご案内します。
  3. 継続支援の判断:支援内容と費用を確認して依頼をご判断いただきます。資金繰りの確認や試算表・決算書に基づく改善提案など、契約した範囲で支援します。

支払先ごとの確認は飲食店の支払優先順位と資金繰り、開業・改装の準備はこの記事の整理手順をご覧ください。

当社は融資を行いません。 融資の承認・金額・時期を保証するものではありません。紹介先サービスの費用・契約条件は別途ご確認ください。

01|課題

工事と設備の見積だけでは、休業固定費・再開仕入・売上立上がりを賄えない

工事前から再開後13週までの現金を日付化します。

総額 工事設備だけを計上 休業家賃・給与・仕入・販促・予備を見落とす
売上 再開初日から満席想定 認知・人員・オペレーションの立上がりを無視
工期 予定どおり完成扱い 追加工事・納品・許認可遅延を反映しない
資金 生活衛生貸付を自動想定 対象・手続・推薦等の正式条件を未確認

生活衛生貸付は業種・資金使途・手続等を正式に確認する

日本政策金融公庫は、飲食店営業等の生活衛生関係営業者向け貸付を案内しています。対象業種、資金使途、申込手続、推薦等の要否、限度額、期間、担保・保証等は制度・申込内容により異なります。店名や見積額だけで利用可否を判断せず、最新の公式案内と窓口で確認します。

制度情報の確認基準日:2026年8月18日。制度改定や地域差があるため、申込時は必ず正式窓口へ再確認してください。

日本政策金融公庫「生活衛生貸付」

飲食店の経営者と経理担当が仕入・人員・家賃・設備修理の支払を確認する場面
改装費だけでなく、休業中と再開後の運転資金を確認します。

02|なぜ発生したか(原因)

飲食店の不足原因は、工事完成と売上回復を同じ日に置くこと

日次KPI、工期、許認可、仕入、人員、固定費を13週へ接続します。

工事追加が未反映 範囲・見積・予備費・完成条件を管理
再開仕入が不足 在庫・食材・消耗品・廃棄を日付化
RESULT開業・改装の総必要額と、再開後13週の最低現金を固定希望売上、補助金、工事完了日を確定扱いせず、遅延・客数未達・原価高を分離します。
人員立上げを軽視 採用・教育・シフト・人件費を更新
売上を一括予測 客数・単価・回転・営業日で分解

開業改装資金と再開後の返済余力を分けて計算する

改装・設備支払+再開運転資金+最低現金-自己資金-確定入金=資金候補額
再開後営業CF-年間返済-更新積立=返済後余力

指標・関連科目の参考となる公式資料:日本政策金融公庫「生活衛生貸付」

中小企業の仮定例

改装・設備支払
2,200万円
再開運転資金
1,000万円
最低現金
600万円
自己資金
800万円
確定入金
500万円
資金候補額
2,500万円
再開後営業CF
1,500万円
年間返済
700万円
更新積立
300万円
返済後余力
500万円

仮定例です。2,500万円を融資可能額、再開後営業CF1,500万円や500万円を確定余力としません。工期遅延、客数未達、原価高、採用不足を別に確認します。

NUMERICAL CASE

資金候補2,500万円、返済後余力500万円の仮定例

金額・率・日数は説明用の仮定で、融資実行や改善効果を保証しません。

確認項目仮定値銀行説明への反映
改装設備・再開運転3,200万円使途別
資金候補額2,500万円可能額ではない
再開後営業CF1,500万円未確定
返済後余力500万円確定余力ではない

この事例の判断:2,500万円を融資可能額、500万円を確定余力としません。工期、客数、原価、人員の未達を工事・開店・再相談の判断線へ使います。

TOPIC-SPECIFIC CHECK

飲食店の開業・改装資金設計を比較表へ落とす6つの情報

店舗、工事、運転、資金、相談、出口を分けます。

店舗

曜日時間帯・売上客数単価回転・原価人件・営業日・証拠

工事

範囲見積契約・追加・厨房設備・賃貸・許認可・工期引渡し

運転

休業家賃給与・採用教育・再開仕入・販促・売上立上がり

資金

工事設備運転分離・13週・最低現金・最大不足・返済・悪化

相談

制度対象使途手続・提出版・回答期限・段階工事・非保証

出口

再開日次KPI・使途・返済・更新積立・営業時間・再判断

契約後も月別資金繰りで確認する

飲食店資金台帳は、曜日・時間帯別の売上、客数、客単価、席回転、原価、人件費、営業日を記録します。工事範囲、見積、契約、追加、厨房設備、賃貸借、許認可、休業、引渡し、採用・教育、再開仕入を日付別に置きます。工事設備と再開運転資金を分け、工期遅延、客数未達、原価高、採用不足の13週を更新します。生活衛生貸付等は対象業種・使途・手続を正式確認し、回答期限、段階工事、延期の会社承認を追跡します。

03|解決策

店舗採算から総必要額・正式相談・再開後管理までを4段階で進める

工事契約・休業告知・採用の前に回答と代替判断を置きます。

STEP 01

店舗実績を分解

  • 曜日時間帯別の客数・単価・回転・原価・人件費を確認
  • 改装目的と改善KPIを実績から設定
STEP 02

総資金を計算

  • 工事設備・休業固定費・再開仕入・人員・予備を集計
  • 正常注意悪化の再開後13週資金繰りを作成
STEP 03

正式相談を準備

  • 見積・契約・許認可日程・自己資金・返済を説明
  • 工事契約と休業日から回答期限を逆算
STEP 04

再開後を追跡

  • 日次売上・客数・単価・原価・人時・現金を更新
  • 未達時は営業時間・仕入・販促・投資を再判断
飲食店の経営・料理・店舗運営・経理が改装から再開売上までの日程を統合する場面
工事、許認可、仕入、人員、売上立上がりを同じ資金表へ置きます。

相談前にそろえる4分類

店舗実績・計画曜日時間帯別売上・客数・単価・回転・原価・人件費・営業日
工事設備・許認可表見積・契約・工期・追加・厨房・賃貸・保健消防・引渡し
開業改装13週資金繰り休業固定費・再開仕入・最低現金・最大不足・3ケース
相談・開店判断表候補先・提出版・回答期限・段階工事・延期縮小・承認者

DECISION FLOW

飲食店の開業・改装資金設計を資金調達判断へ変える4段階

改装案を、再開後も給与・仕入・返済が続く店舗判断へ変えます。

01

店舗工事

実績KPI・改装目的・見積契約・許認可・工期・証拠

02

総必要額

工事設備・休業固定費・再開運転・13週・悪化

03

正式相談

制度確認・自己資金・提出回答・工事期限・会社決裁

04

再開出口

日次売上客数・原価人時・使途返済・追加投資・再判断

申込・相談で守る3つの原則

1

必要日より前に確認

申込条件、必要書類、審査・契約・入金の工程を候補先へ早めに確認します。

2

金額と条件を具体化

必要額、必要日、返済可能月額、資金使途を数字と資料で説明します。

3

提示条件を記録

実質年率、手数料、手取り、返済・支払条件、必要書類を正式資料で残します。

03-2|別の視点からの解決策

飲食店の開業・改装資金設計を進める3つの実務ルート

工事設備だけでなく、休業固定費、再開仕入、人員、売上立上がりまで含めます。

A

店舗採算を先に改善

向いている状況
メニュー・価格・在庫・シフトに余地がある
実行すること
実行日と日次効果を証拠化
注意点
未実現改善を使わない

B

開業改装資金を正式相談

向いている状況
総必要額と再開後返済が具体的
実行すること
工事設備と運転を分け説明
注意点
工事見積だけで申込まない

C

工事・開店時期を段階化

向いている状況
悪化時に最低現金が残らない
実行すること
範囲・時期・中古等を再検討
注意点
完成を目的化しない

飲食店の開業・改装資金設計で結論を急がないための4つの質問

  • 工事設備に休業固定費・再開運転・予備を加えたか
  • 客数・単価・回転・原価・人員を3ケース化したか
  • 生活衛生貸付や許認可の正式条件を確認したか
  • 工期遅延時の延期・縮小判断を会社が決めたか

本記事の数値例・確認項目・日数は判断手順を説明するための仮定です。融資、制度利用、契約、許認可、指定、金額、時期、条件、事業成果を保証しません。公開情報は2026年8月18日時点で確認しました。制度や手続は変更され得るため、金融機関、公的機関、所管窓口、契約書、見積を確認してください。申込内容と資料の最終確認・説明は会社自身が行い、建設契約・運送法務・食品衛生・介護報酬・法務・税務・労務・会計等は適切な専門家・正式窓口へ確認してください。

指標確認・資金調達・改善支援の公式情報: 日本政策金融公庫「生活衛生貸付」 / 日本政策金融公庫「小規模事業者/個人事業主の方・ご利用の流れ」 / 中小企業庁「2024年版小規模企業白書・資金繰りの改善」 / 金融庁「金融の円滑化に向けた取組及び事業者支援の徹底について」

04|当社のサービス

開業・改装と営業中の資金繰りを、店舗の状況に合わせて支援します

開業・改装前は工事や休業中の支払いを、営業中は仕入れ・給与・家賃と売上入金を整理します。継続的な改善提案や試算表・決算書に基づく改善提案は有料です。

資金調達コンサルの支援内容を見る

当社は、店舗の資金需要、支払・入金予定、資金繰り資料、金融機関への相談準備の整理を支援します。依頼する作業と対応頻度は契約前に確認します。出店・工事・雇用・価格・融資申込の判断は事業者自身が行います。

工事完成後に現金が尽きないよう、使途と期間を分けます。

店舗の状況

開業・改装か営業中か、必要な資金と期限を確認

支払いと入金

工事・仕入れ・給与・家賃と入金予定を整理

相談準備

資金繰りや借入の資料、金融機関へ説明する内容を整理

継続支援

契約した範囲で資金繰りの確認と改善提案を実施

開業改装資金・運転資金・段階投資・内部改善を比較する

工事完成後に現金が尽きないよう、使途と期間を分けます。

START不足額と必要日を確定
店舗実績と工事効果が具体的悪化時も最低現金が残るYES
使途別に正式相談承認前に工事契約しない
工期許認可が未確定開店日が動く可能性YES
予備費・延期資金を設定予定日を確定扱いしない
現店舗が恒常赤字改装後も返済できないYES
業態・価格・規模を再設計改装だけで解決しない
自己資金が薄い再開後運転が不足YES
工事範囲・時期を段階化設備を優先しすぎない

いずれも該当しない/返済計画に不安がある既存銀行・日本政策金融公庫・信用保証協会・よろず支援拠点へ相談

飲食店の経営者が改装・厨房設備・再開仕入・給与予備への資金配分を比較する場面
店を完成させる資金と、再開後に続ける資金を分けます。
方法候補になりやすい状況契約前の確認事項主な注意点
開業改装設備工事・厨房・什器・保証金等見積・許認可・投資効果を説明対象経費を正式確認
再開運転資金仕入・給与・家賃・販促等売上立上がり13週を説明満席前提にしない
段階投資優先工事・リース・中古等総費用と効果を比較月額だけで決めない
内部改善メニュー・価格・在庫・シフト実行日と効果を証拠化未実現を使わない

飲食業の資金調達コンサルへ依頼するときの4つの確認線

店舗実績、総必要額、許認可、会社決裁を確認します。

  • 総必要額:工事設備だけでなく休業・再開・予備を含めます。
  • 悪化ケース:工期遅延・客数未達・原価高を反映します。
  • 正式確認:生活衛生貸付・許認可等を窓口へ確認します。
  • 結果非保証:改装効果や希望売上を承認保証としません。

助言・資料整理と、紹介・媒介・専門資格が必要な行為を区別してください

当社は飲食業の資金需要検証、開業改装・運転資金繰り、資料整合、相談準備、進捗管理を支援します。 貸付けや貸付契約の媒介等は実際の行為により登録確認が必要になる場合があります。建設契約・許認可、運送法務、食品衛生、介護報酬・指定基準、法務、税務、労務、会計等は各専門範囲を確認してください。契約相手、実担当、資料の作成・確認・提出者、金融機関への連絡主体、紹介・条件調整・申込取次ぎの有無を時系列で確認します。

金融庁「ファクタリングの利用に関する注意喚起」

実行後は工事、追加費用、許認可、採用、仕入、日次売上、客数、客単価、原価、人時売上、使途、返済後現金を更新します。未達なら営業時間・仕入・投資を再判断します。

中小企業庁「資金繰りに関するご相談」 / 日本政策金融公庫「お手続きの流れ」

01無料ヒアリング不足額・期限・資産を確認
02調達順序を設計銀行・公庫を含めて整理
03候補を比較・紹介費用と将来負担を確認
04お客様が判断契約するかは自由

当社の立場と紹介手数料について

当社は飲食業の資金需要検証、開業改装・運転資金繰り、資料整合、相談準備、進捗管理を支援します。 当社は銀行・日本政策金融公庫の融資可否を判断する機関ではなく、貸金業者、ファクタリング事業者、リース会社でもありません。必要に応じて提携先をご紹介し、提携先から紹介手数料を受け取る場合があります。審査、契約条件、資金調達の実行を保証するものではありません。契約は各提携先から正式な条件説明を受け、お客様ご自身でご判断ください。

05|なぜ当社に依頼するのか

店舗の支払いと入金を整理し、相談・依頼の判断を支援します

開業・改装の見積だけでなく、営業中の仕入れ・給与・家賃、入金予定まで確認します。必要な支援と費用を示し、事業者が依頼するか判断できるようにします。

状況別

開業・改装と営業中の資金繰りを区別

資金と期限

支払日・入金日と必要額を整理

支援と費用

初回相談と有料の継続支援の範囲を説明

01不足額を確定必要額・期限を数字にする
02条件を改善回収・支払条件を交渉
03銀行・公庫を確認時間と返済計画を照合
04民間手段を比較総費用と翌月負担で判断

順番を間違えるリスク

高コストの短期調達を先に利用すると、返済や手数料で財務負担が増え、その後の融資審査や追加調達に影響する可能性があります。審査基準は各機関で異なります。

表面金利だけで選ぶリスク

金利・手数料だけでなく、総返済額、実際の手取り額、月々の支払額、契約期間、中途解約条件まで比べないと、結果的な負担が高くなる場合があります。

当社へ依頼する意味は、特定の方法へ誘導することではありません。

当社は飲食業の資金需要検証、開業改装・運転資金繰り、資料整合、相談準備、進捗管理を支援します。 当社は、業種固有の支払・回収、13週資金繰り、必要額、金融機関説明、進捗期限を整理します。融資審査・承認、条件、金額、着金時期、制度適用、許認可、契約、事業成果を保証せず、申込内容と最終判断は会社が確認します。専門領域は適切な専門家・正式窓口へ確認します。

06|よくある質問

飲食業の資金調達コンサルに関するよくある質問

Q営業中の仕入れ・給与・家賃不足も相談できますか?
A

はい。必要額・必要日と支払・入金予定をお聞きし、対応できる支援をご案内します。資料がすべてそろっていなくても、まずは現在のお悩みをお聞かせください。

Q初回相談と継続支援はどう違いますか?
A

初回相談では状況とご希望を伺います。継続的な改善提案や試算表・決算書に基づく改善提案は有料です。料金と依頼する作業・対応頻度・契約期間を事前にご確認ください。

Q改装費の見積額だけ借りればよいですか?
A

休業固定費、再開仕入、人件費、追加工事、売上立上がりまで確認します。

Q生活衛生貸付は必ず使えますか?
A

いいえ。対象業種、使途、手続、推薦等を最新の公式案内と窓口で確認します。

Q新店舗で実績がない場合は?
A

商圏、席数、客数、単価、回転、原価、人員を仮定し悪化ケースも作ります。

Qいつ相談を始めますか?
A

工事契約、休業告知、採用・設備発注から回答期間を逆算します。

Q工事が遅れた場合は?
A

追加固定費、再開仕入、人員、借入返済、最低現金を更新し延期・縮小を判断します。

07|FREE CONSULTATION

事業資金の初回相談を申し込む(60分無料)

開業・改装前か営業中か、必要額、資金が必要な日をお聞かせください。初回相談でご希望を伺い、対応できる支援をご案内します。継続支援や資料に基づく改善提案の範囲・費用は、契約前にご確認ください。

  • 初回相談は60分無料です。
  • 開業・改装資金と営業中の資金繰りの相談に対応
  • 必要な支援内容と費用を確認してから依頼を判断

継続的な改善提案や、試算表・決算書に基づく改善提案は有料です。 顧問料は月額10,000円(税別)/11,000円(税込)です。着手金・成功報酬はありません。 支援内容・料金を確認する

初回無料相談を申し込む

フォーム送信後、営業時間内に担当者からお電話します。

※個人向けの生活費・借金返済目的等のご相談はお受けできません。審査通過や着金を保証するものではありません。税務・社会保険・法的判断は各公的窓口または有資格者へご相談ください。

事業資金の無料相談

初回相談は60分無料です。
フォーム送信後、営業時間内に担当者からお電話します。
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強引な営業は一切ありません。
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※消費者金融・個人向け融資ではありません